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政治学方法論研究会

分野別研究会の趣旨

「政治学方法論研究会」は、政治学を支える様々な方法論を発展させることを目標とする。政治学研究にとって有用な研究手法の探求・開発・応用、異分野の方法論の吸収、質的・量的研究間の交流、そしてこれらを通じて得た「知」の共有と普及を目指す。

責任者連絡先・新規参加の手続き

日本政治学会非会員でも入会可能だが、日本政治学会入会を推奨し、希望者の推薦をしている。代表者は、2009・2010年度及び2011・2012年度は山田真裕(関西学院大学)、2013年度から2017年度までは池田謙一(同志社大学)、2018年度からは鈴木基史(京都大学、msuzuki*law.kyoto-u.ac.jp)。幹事は、福元健太郎(学習院大学、Kentaro.Fukumoto*gakushuin.ac.jp)・谷口尚子(東京工業大学、naokot*valdes.titech.ac.jp)。新規参加の希望は、代表者か幹事がメールにて受け付ける。

(*を@に置き換えて下さい)