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2018年研究業績自己申告のお願い(2019年1月25日締切)

2019年文献委員長 福島 康仁

例年のように、本年も以下の要領で『年報政治学』に会員の皆様の研究業績を「学界展望」として掲載します。所定の研究業績申告書を用いて、主な業績の自己申告をお願い致します。その際、各業績の〈専門分野〉を指定して下さい。〈専門分野〉は新しい分類となります。専門別分野一覧(学会ホームページ)でご確認の上、ご申告いただきますようお願い申し上げます。特に自己の研究業績を複数の〈専門分野〉にまたがって申告される場合、その申告分野の数だけ当該業績の図書、抜刷、またはコピーを同封して下さい。なお、紙幅の関係で自己申告された業績のすべてを掲載できない場合もありますので、あらかじめご了承をお願い申し上げます。

  1. 申告対象期間:2018年1月1日~2018年12月31日までに刊行された業績。
    提出にあたっては、図書、抜刷、またはコピーを必ず同封して下さい。特に、自己の研究業績を複数の〈専門分野〉にまたがって申告される場合、その申告分野の数だけ当該業績の図書、抜刷、またはコピーを同封して下さい。例えば、ある業績を「政治理論」分野と「政治過程論」分野にまたがって申告される場合、当該業績を2部提出していただきます。
    なお、同封された図書・抜刷・コピーなどは返却致しませんので、ご注意ください。
  2. 申告業績本数:主なもの1、2本。
  3. 専門分野:専門別分野一覧から〈専門分野〉の番号をご記入下さい。
  4. 締め切り:2019年1月25日(金)(消印有効)
  5. 送り先:〒101‒8375
    東京都千代田区神田三崎町2‒3‒1
    日本大学法学部
    福島 康仁 気付
    日本政治学会文献委員会
    ※送り先は学会事務局ではありません。予算の都合上、封筒・切手・宅急便代などは各自でご負担下さいますようお願い致します。FAXによる提出は受け付けておりません)。
  6. 問い合わせ先:日本大学法学部
    福島 康仁
    E-mail: fukushima.yasuhito●nihon-u.ac.jp(●を@に変えてください)
  7. 研究業績自己申告書様式
    研究業績自己申告書の様式は学会ホームページからダウンロードしてお使いください。ただし、研究業績自己申告書のEメール等での送信は受け付けておりません。必ずプリントアウトし、現物とともに、文献委員会宛てに郵送してください。
(2018年12月20日)
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