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研究業績自己申告のお願い

                2015年文献委員長  信夫 隆司

 本年も例年のように、以下の要領で、会員の皆様の研究業績を『年報政治学』
に「学会展望」として掲載いたします。同封の用紙を用いて、主な業績の自己申
告をお願いします。その際に各業績の〈専門分野〉を指定してください。〈専門
分野〉は業績自己申告書の下欄に記載されています。特に、自己の研究業績を複
数の〈専門分野〉にまたがって申請される場合、その申請分野の数だけ当該業績
の図書、抜き刷り、または、コピーを同封してください。なお、紙幅の関係で自
己申告された業績の全てを掲載できない場合もありますので、あらかじめご了承
願います。

1 申告対象期間:2014年1月1日~2014年12月31日に刊行された業績。
 提出に当たっては、図書、抜き刷り、または、コピーを必ず同封してください。
特に、自己の研究業績を複数の〈専門分野〉にまたがって申請される場合、その
申請分野の数だけ当該業績の図書、抜き刷り、または、コピーを同封してくださ
い。たとえば、ある業績を「政治学・政治理論」分野と「日本政治・政治過程」
分野の両方に申請される場合、当該業績を2部提出していただくことになります。
また、同封された図書・抜き刷り・コピーなどはお返しできませんので、ご了承
ください。

2 申告業績本数:主要なもの1、2本。

3 専門分野:業績自己申告書に記載されている〈専門分野〉の番号を記入して
ください。

4 締め切り:2015年1月26日(月)(消印有効)

5 送り先:〒101-8375
       東京都千代田区三崎町2-3-1
       日本大学法学部
       信夫 隆司 気付
       日本政治学会文献委員会

(送り先は学会事務局ではありませんので、ご注意ください。予算の関係上、封
筒・切手・宅急便代などは各自でご負担賜りますようお願い申し上げます。FAX
での提出は受け付けておりません)。

6 問い合わせ先:日本大学法学部
 信夫 隆司
E-mail:shinobu●law.nihon-u.ac.jp (●を@に変えてください)

7 研究業績自己申告書様式
 研究業績自己申告書の様式をダウンロードしてお使いくださってかまいません。
 ただし研究業績自己申告書は、電子メール等での送信は受け付けておりません。
必ずプリントアウトして、現物とともに、文献委員会宛てに郵送してください。
本メールへの返信や、事務局(国際文献社、筑波大学)への送信はしないでくだ
さい。

2014年度研究業績自己申告書.xlsx
            
(2014年12月26日)
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